2010年10月10日日曜日

これは高度な実験なのかもしれない。。。。。

こんばんは,4年のいいはらだよ。


さて,22大が終わってしまったので,残りは記録会3つなのですが,

なかなかタータンで練習が出来ないので不安です。

日体大ではある程度いいコンディションで走りたいので,

明日の秋季オープンでは,

スタートの感覚を確認したり,後半崩れないようなレースにしたり,

1本を大事にしたいと思います。

当たり前なんですけど,

やっぱり大きな試合の前の方が普段の練習も質が良いし,

準備とかもぬかりなくやってますね。

じゃあ通常期にどれだけ真剣に出来るか,

もっと考えなきゃいけないと思います。

そこのところをしっかりするために,

明日のレースできっちり集中できるか

がんばらなければいけませんね。



さて,話題は変わりますが,

最近部員の日常がにぎやかで結構なのですが

なぜアルフ君だけ内容が伝わってこないのでしょうか。

アルフ君には日本語の勉強をしていただくために,

再び書いてもらうしかありません。


ちなみにアルフ君の日本語はどの程度評価されるのかについて知りたくなったので

Jess®: 日本語小論文 評価採点システム

なんて物を利用してみました。

テーマは無難に「あなたの近況を報告しなさい」にしました。

結果は以下のとおりでした。


修辞 4.2 ( 5 )
 漢字の使用が少ないように見受けられます。

 連用形や接続助詞の句の並びの多い文が、ややあるように見受けられます。

論理 1.0 ( 2 )
 議論の掘り下げがやや不十分であるように見受けられます。

 議論の接続がやや不十分であるように見受けられます。

内容 0.0 ( 3 )
 質問文との関係が希薄であるように見受けられます。

分量過少による減点 -3.5
 全体の分量が記号を除き320字以内とかなり少ないです。

最終得点 1.7 ( 10 )


これは…まずいですね…


みなさん,このままで良いと思いますか。

この程度の文章しか書けない者がいる現状を。

そして,彼は21+19を50だと思うぐらいの学力なのですよ。

我々は早急にアルフ君の再教育をしなければならないのです。




では,次はいきなりアルフ君に回すのはかわいそうなので,

ショウヘイがアルフ君の再教育の方法について書く事にしましょうか。

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