2011年2月17日木曜日

悪そうな奴はだいたい友達(嘘w)

ページビューを増やすにはどうしたらいいのか
まあ、検索されそうな単語をブログの節々に登場させるとか、相互リンク的なことをすれば良いんでしょうが、

今の気分は、見てもらいたいような、見てほしくないような
常連さん向けって感じがいいですね。

私の大学では、卒業候補者が掲示されました。
私の学籍番号が確認され安心しました。
来年からはひとまず社会人ということで、、、、働くのか、、、

このブログも、最長3月31日までですね。
”私”が書くのは

誰かに継承させましょうかね。動きがあるのがいいですから。
ネット上の全く更新されないものほど残念なものがないですから
このアドレスもかわいそうですし




今回のテーマはものすごく一般的でありきたりですが

「成長」

について


先に言いますと
私個人の意見で成長という言葉を使うのは好きではありません。
これはあくまで人レベルの話です。

ここまで、色々な人(陸上関係が多いですが)に会い
向上心の強い人、そのステージでトップレベルの人と接してきたつもり。

そこで聞き、率直に思ったのは
強くなりたい、勝ちたい気持ちがある人が成長と言う言葉と使わないんですね。

陸上を通して成長したいとか、成長するとか




何のことを言っているかというと、年齢が上がれば上がるほど
自分のしていることに理由付けをしたくなる人が多いのではないかと感じます。

目標や、どうなりたいということを考えるとき
間に陸上を通して、部活を通して成長したいというのをよく耳にします。
でもそれは、目的が成長することになって、結果は成長できたことになっていないことが多いです。

ひたすらやる、がむしゃらにやる、一生懸命やる
それで、区切りが来た所で自分のヒストリーを振り返ると
自分、成長したなとか、おおきくなったなあと実感するものです。

成長したいという目標の中には、その結果どうなるという所までのヴィジョンが描けていないように思います。
今流行の「抽象的な表現」でしょうか。

目標をたてるときは恥ずかしいくらい具体的に考えた方が進む道がはっきりしていて
良いと思います。

超短期、短期、中期、長期と細分化する。
目標をひとつに絞らなくてはいけないということはないですし。

断然おすすめです。


陸上にかぎったことではないですが。




偉そうに書いちゃいましたが、強い人は
どうなりたいかがびっくりするくらいはっきりしてるということです。

簡潔www





というテーマで書きました。
少し他の人のブログに触発され書きました。
その人のブログには完全賛同しましたw


ではここまで

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