
読書の秋に決定しました。
ある雑誌を見て、ある作家さんの半生、人柄に
興味を抱き、読んでみようと小説を買ってみました。
それをきっかけとして、その作家さんの本を買いあさりたいと思います。
3年桑田です。
関甲信が終わりました。なかなか良い結果が出て
よかったです。
やり投げでは61m61の自己新記録が出て、ひとまず
よかったと思います。目標はまだまだ上のほうなので
これで満足していては、残念な少年と化してしまうので
自分に圧をかけて精進していく次第でございます。
砲丸投のほうでも自己新記録が出て、パワー系が右肩上がり
でございます。
しかし、ただ、前回の試合より太っただけ疑惑も浮上しているので
何とかしたいものです。
帰省した際、恩師に会いに母校ではない高校に行ってきました。
そこで頑張っている高校生を見て、自分も頑張らなくては
と思いました。先生はあまり教えないで、どちらかというと
自主性を重んじる人で、高校生は自分なりに考えて
いろいろ練習をしていました。
そこで僕がグラウンドに出てやり投げしている高校生4人の近くに行って
しばらく見ていたら、自然と僕に訴えかけるような目で見てきました。
「先生はあんまり教えてくれない?」
「はい」
と、専門ではないのでそんなもんだろうと
思いました。
時間があまりなかったのでちょっとしたアドバイス
しかできませんでしたが、高校生の4人は
とても純粋に聞いてくれました。
何が言いたいかというと、
教わる環境が整っていなくとも、ちょっとしたアドバイスを
大きくとらえようとしている、高校生の姿勢が印象に残ったということです。
自分たちで作り出すのが限界があれば、誰かに聞いたり、
試合を観察したり、ドリルなどを見たりして、自分たちのものにしようとする
意識を高めることが少し必要かもしれませんね。
あまり深い意味はないです。
ただ高校生との触れ合いが面白く、先生になりたいなと
おもって書いただけです。タダノヘンタイデス。
おしまい。さいごに
0 件のコメント:
コメントを投稿